2019年4月23日 コメント一覧(193ページ目) 1 … 192 193 194 … 304 人生旅人 2020/12/09 そうです、圀さんから聞きました、旅好きの好青年なんですね。いつか何処かで会えるかも・・・。 鐵印帳へのコメント 2020/12/09 ブリキのポンポン蒸気船、非常に懐かしいですね! 我が家は貧しかったので、このおもちゃを買ってもらえず、近くの兄貴親分に教わりながら手作りしました。木製でした。銅のパイプに水を入れて、寒い冬の夜、外に置くと中の水が凍り、それを直径3㎝くらいの棒に2ー3回巻き付け、温めて中の氷水を抜くとると、これでエンジン部は完成。木製の舟にそれを取り付け、ぐるぐる巻きしたパイプをカーバイトに火をつけて下から炙ると蒸気が吐き出し、出発・進行。 興奮した子供の頃を思い起こしました。 タライへのコメント 2020/12/08 日本もいろいろな所に鉄道博物館があるのですね。 昔、ドイツのニュールンベルクでDB(ドイツ国鉄)の博物館に行ったことがあります。 歴史的な車両を1:5スケールなど模型(Modell)にして展示してありました。その数、2000種以上あったと思います。しかも、全部、いつも動かせる状態にメンテしているのには驚きでした。 流石、ドイツだね。 キューロクへのコメント 2020/12/08 圀さんは、11月の中旬頃に僕と会った水戸ナンバーのおじさんですか?。 黒っぽい軽のワゴン車だったと思いますが?。 おじさんも僕と同じで鉄道が好きだと話してくれました。 鐵印帳へのコメント 2020/12/08 確かに、乾燥麺は賞味期限が長いので非常食にも最適だね。今や日本だけでなく世界中の人がインスタントラーメンを愛食している。これを発明した日本人は本当に偉いね! 手作りラーメンへのコメント 2020/12/08 呑み鉄の旅、懐かしいですね。 昔、仙台から山形までのJR仙山線の列車のなかで、炬燵に入り呑みながら旅する企画に参加したことがあります。 雪深い面白山を車窓から眺めながら、風情豊かな旅でした。 呑み鉄へのコメント 考え過ぎの人 2020/12/08 プレミアム商品券の販売は各地の自治体や商工会議所でやってます。確かに、額面的なメリットはありますが、ついつい普段買わなくても済むものまで買ってしまい、無駄使いに繋がらないか? 実感しています。 コロナに負けるな!へのコメント 2020/12/08 小徳沼は背景が暗い林なので、白鳥が飛び立つ姿がくっきりと写せて、写真愛好家には良いスポットらしいですね。 ところで、美しさの反対に、近くの「鳥獣センター」の職員は、遠方からの白鳥飛来による鳥インフル感染汚染の心配をしています。一喜一憂と言ったところですね。 ♪白鳥の沼へのコメント 2020/12/08 鉄印を集めるローカル線の旅も良いですね! 鉄印を貰えるのは日本全国で約40線と聞いてますが、全線踏破の目標はいつ頃でしょうか? 鐵印帳へのコメント 2020/12/02 僕も鉄道が大好きです。水戸ナンバーのおじさんに、このブログの事を教えてもらいました。 わたらせ渓谷鐡道にも「鉄印」があります。 大間々駅と通洞駅です。 訪ねてください。 真岡駅下車へのコメント 『考え過ぎの人』 2020/12/02 GO TO の流行に馬鹿乗りしたのか、確かに「鉄印帳」が限定的にTEST販売されいますネ。しかし、神社寺のご朱印帳の所詮真似事だよね。この際、縄文土器のようなオリジナルな企画を望むネ。若者よ、もっと、日本人に先史から内在している奇抜な頭脳を使えよ! 真岡駅下車へのコメント 2020/12/02 アメリカでは11月最後の満月を「ビーバー・ムーン」と呼ぶらしい。その訳は良く知りません。 私は、「ビバ、ノン、ノン」と勘違いして、その夜は風呂に入っていて、月は見られませんでした。「さようならが、暖かい」のCMで頭も狂ってしまったかぁ(笑) 半影月食へのコメント 常陸の圀から・・・ 2020/11/30 密にならない為に群馬県に出かけました。 ここ、群馬には数多くの「古墳」が点在します。東日本最大の古墳王国として栄えた地域です。別名、「古墳県群馬」とも呼ばれるようになりました。 県内で観光課された古墳は12か所。 大小はありますが、見ごたえは素晴らしいです。 閑散としてますので密とは縁遠いよ。 園内は歩くので健康にもよかとね。 古墳をバックに自撮り画を撮り、該当する歴史資料館や民族資料館に写真を提示すると「古墳カード」が配布されます。 このカードも全国統一のカード。 現地まで行かないと貰えないレアな物。 今年も残りひと月となりました。 今まで楽しく読ませてもらったブログ日記に感謝します。 今後も旅を続けて、さらに前進してください。 沢山のコメントも記載されているので、楽しみですね・・。 また、お会いしましょう。 歴史館にへのコメント 『考え過ぎの人』 2020/11/30 縄文時代以降も今日まで日本美術の基層には縄文の造形に代表される様な、日本独自の創造性が伏流水としてあったと思う。例えば、雪村、伊藤若冲、葛飾北斎…など。余りにも我流奇抜ゆえ、岡本太郎が縄文の美を発見するまで、長い間、日本美術として評価されなかった。 「わび・さび」以外は理解に苦しむものとして無視されたのだ。縄文文化と対比しながら、中世からの日本美術品を見るのも面白いね? 歴史館にへのコメント 人生旅人 2020/11/30 え! 匿名さんハゲマシの言葉ありがとう。 猪肉賞味へのコメント 1 … 192 193 194 … 304
そうです、圀さんから聞きました、旅好きの好青年なんですね。いつか何処かで会えるかも・・・。
ブリキのポンポン蒸気船、非常に懐かしいですね! 我が家は貧しかったので、このおもちゃを買ってもらえず、近くの兄貴親分に教わりながら手作りしました。木製でした。銅のパイプに水を入れて、寒い冬の夜、外に置くと中の水が凍り、それを直径3㎝くらいの棒に2ー3回巻き付け、温めて中の氷水を抜くとると、これでエンジン部は完成。木製の舟にそれを取り付け、ぐるぐる巻きしたパイプをカーバイトに火をつけて下から炙ると蒸気が吐き出し、出発・進行。 興奮した子供の頃を思い起こしました。
日本もいろいろな所に鉄道博物館があるのですね。 昔、ドイツのニュールンベルクでDB(ドイツ国鉄)の博物館に行ったことがあります。 歴史的な車両を1:5スケールなど模型(Modell)にして展示してありました。その数、2000種以上あったと思います。しかも、全部、いつも動かせる状態にメンテしているのには驚きでした。 流石、ドイツだね。
圀さんは、11月の中旬頃に僕と会った水戸ナンバーのおじさんですか?。 黒っぽい軽のワゴン車だったと思いますが?。 おじさんも僕と同じで鉄道が好きだと話してくれました。
確かに、乾燥麺は賞味期限が長いので非常食にも最適だね。今や日本だけでなく世界中の人がインスタントラーメンを愛食している。これを発明した日本人は本当に偉いね!
呑み鉄の旅、懐かしいですね。 昔、仙台から山形までのJR仙山線の列車のなかで、炬燵に入り呑みながら旅する企画に参加したことがあります。 雪深い面白山を車窓から眺めながら、風情豊かな旅でした。
プレミアム商品券の販売は各地の自治体や商工会議所でやってます。確かに、額面的なメリットはありますが、ついつい普段買わなくても済むものまで買ってしまい、無駄使いに繋がらないか?
実感しています。
小徳沼は背景が暗い林なので、白鳥が飛び立つ姿がくっきりと写せて、写真愛好家には良いスポットらしいですね。 ところで、美しさの反対に、近くの「鳥獣センター」の職員は、遠方からの白鳥飛来による鳥インフル感染汚染の心配をしています。一喜一憂と言ったところですね。
鉄印を集めるローカル線の旅も良いですね! 鉄印を貰えるのは日本全国で約40線と聞いてますが、全線踏破の目標はいつ頃でしょうか?
僕も鉄道が大好きです。水戸ナンバーのおじさんに、このブログの事を教えてもらいました。 わたらせ渓谷鐡道にも「鉄印」があります。 大間々駅と通洞駅です。 訪ねてください。
GO TO の流行に馬鹿乗りしたのか、確かに「鉄印帳」が限定的にTEST販売されいますネ。しかし、神社寺のご朱印帳の所詮真似事だよね。この際、縄文土器のようなオリジナルな企画を望むネ。若者よ、もっと、日本人に先史から内在している奇抜な頭脳を使えよ!
アメリカでは11月最後の満月を「ビーバー・ムーン」と呼ぶらしい。その訳は良く知りません。
私は、「ビバ、ノン、ノン」と勘違いして、その夜は風呂に入っていて、月は見られませんでした。「さようならが、暖かい」のCMで頭も狂ってしまったかぁ(笑)
密にならない為に群馬県に出かけました。 ここ、群馬には数多くの「古墳」が点在します。東日本最大の古墳王国として栄えた地域です。別名、「古墳県群馬」とも呼ばれるようになりました。 県内で観光課された古墳は12か所。 大小はありますが、見ごたえは素晴らしいです。 閑散としてますので密とは縁遠いよ。 園内は歩くので健康にもよかとね。 古墳をバックに自撮り画を撮り、該当する歴史資料館や民族資料館に写真を提示すると「古墳カード」が配布されます。 このカードも全国統一のカード。 現地まで行かないと貰えないレアな物。 今年も残りひと月となりました。 今まで楽しく読ませてもらったブログ日記に感謝します。 今後も旅を続けて、さらに前進してください。 沢山のコメントも記載されているので、楽しみですね・・。 また、お会いしましょう。
縄文時代以降も今日まで日本美術の基層には縄文の造形に代表される様な、日本独自の創造性が伏流水としてあったと思う。例えば、雪村、伊藤若冲、葛飾北斎…など。余りにも我流奇抜ゆえ、岡本太郎が縄文の美を発見するまで、長い間、日本美術として評価されなかった。
「わび・さび」以外は理解に苦しむものとして無視されたのだ。縄文文化と対比しながら、中世からの日本美術品を見るのも面白いね?
え! 匿名さんハゲマシの言葉ありがとう。