人生旅人

定年を迎えた今、やりたいことは沢山あるが、やらなくてはいけないことは何もない。 何をしてもしなくても誰も注意しないしほめられることもない。 そして一日はなんとなく終ってる。 振り返ればなんと月日の経つのが早いんだろう!
日記

赤城山に寄って

2025年6月13日

内湯で入浴、朝食を済ませ出発だ。宝川温泉からさらに登ってを八木沢ダム方面に。ダム湖の背景に雪の奥利根川山景が浮かんで美しい。次に赤城山へ、気候もよく、咲き誇るつつじ目当てか観光客も。赤城神社に参拝し終 […]

日記

宝川温泉泊

2025年6月12日

水上温泉郷宝川温泉へ。山間の川沿いに4つの大露天風呂は常時掛け流し、混浴で男女とも湯浴み着での入浴は初体験だった。家族連れやカップルなど湯舟でゆっくり会話は最高かも。外国人もいて、よく知ってるもんだと […]

日記

吉祥寺へ

2025年6月11日

LINE仲間の4人でみなかみ方面に旅行することになった。なんと!その中の一人が『たなぼたのおカネが入ったので旅館代を持つから』というのだった!!。道の駅玉川宿で合流、1台の車に乗換え青龍山吉祥寺へと向 […]

日記

浮世絵は江戸から東京へ

2025年6月10日

江戸時代が終わり、都市の風景が生まれ変わるなか、浮世絵に描かれる人々の装いにも変化があらわれます。でも一気に変わったわけではなく、観光名所をたずねたり、隅田川の花見を楽しんだり、江戸文化と地続きである […]

日記

浮世絵の幅広い表現

2025年6月9日

浮世絵では神話や文学作品など様々な題材があり、そうした知識や物語が江戸の文化内で共有されていた。江戸の深い教養に裏付けされた幅広い表現で描かれた絵を載せました。因みに安藤広重は歌川広重が最初のころ名乗 […]

日記

浮世絵「歌舞伎役者は江戸の顔」

2025年6月8日

江戸の人々にとって、人気の高い役者の浮世絵はブロマイドとして求められた。しかし天保の改革時は美人画と同様役者絵も禁じら、顔を変えたり工夫を凝らして描かれたらしい。禁令が緩む嘉永期になると、似顔の特定で […]

日記

浮世絵師が描く美人とファッション

2025年6月7日

江戸後期、奢侈禁令により浮世絵にも遊女や芸者を描くことが禁じられた。歌川門下の人気絵師は知恵を絞り、法の目をかいくぐって作品を模索し、江戸っ子の需要に応えていった。当時の着物や髪型でトレンドを伺うこと […]

日記

ガーベラ(写)

2025年6月6日

今日も日差しが届き、カラッとなりそうだ。7月の陽気らしい。そんな中ですがハガキの紹介です。届いた花の感想と近況を添え、メールにて返信しているんです。今回は1684通目、1年前にもらった日付に合わせてこ […]

日記

浮世絵「ようこそ隅田川へ」

2025年6月5日

江戸の経済を支える河川として発展を遂げた隅田川は、交通の要衝地となったばかりでなく行楽地としても親しまれ、浮世絵の絵師、彫師、摺師も周辺地域に集い、流行の発信地となった。隅田川流域の様子を伝える浮世絵 […]

日記

浮世絵の魅力

2025年6月4日

天心五浦美術館で「浮世絵展」が開催されてる中、「浮世絵の魅力」と題して講演会があった。講師は北茨城市出身の塚原涼一氏。コレクターならではの視点から分かり易く語ってくれました。大胆な構図を簡素にして繊細 […]

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  • 常陸の圀から・・ on ログハウスで 8月 31, 22:33
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