日記 2026年3月25日 ピアノ・リサイタル 水戸 佐川文庫でのピアノ・リサイタルを満喫しました。ピアニストのノ・ヒョンジン(韓国)は2025年パデレフスキ国際ピアノコンクールで優勝した27歳の天才だ。譜面やマイクも無し、鍵盤と体が一体となって奏でる音は身震いするほどだった。アンコールは誰でも知ってるモーツァルトのトルク行進曲で大喝采を浴びた・・・。2026/03/22 佐川文庫入口 演奏会場へ ノ・ヒョンジン プログラム コンサートホール 間近の席で サイン会にて
ピアノの音色は落ち着きますね・。 おいらの次男も保育園から中学まで、ピアノ教室で学んでいました。 新築時に家の一部屋はビアノが置けるように床を強化して、また、おいらがドラムを叩けるように防音も施してあります。 おいらは、あくまでもボケ防止の趣味ですが・・。
おいらの好きなピアニストは「リチャード・クレイダーマン」ですね・。 ピアノ界の貴公子・・・だ。
クレイダーマンのBGMでコーヒーを飲むのが休みの日課です。 音楽って、良いよね・。
カラベリやカラヤン、ポールモーリア、久石譲・・・茨城県警察音楽隊の従弟の演奏もそれなりによかですね・(全国レベルは低いが)。 以前は、ニューブリードやシャープ&フラッシュなどの楽団もね・。 人生さんも三味線か尺八でも習っては如何でしょうか・・・。