全て手書きの年賀状は1枚もありませんでした、印刷面に一言はありますけどね。筆跡だと特徴があって性格や何方だか分かる気がしますね。この「写真はがき」の宛名とお便りの文面は全て手書きなんですよ。今回は1380通目。いただいた花の写真の感想を添えてメールにて返信しているのが「友人からの花便り(写真)」なんです。1年前にもらった日付に合わせてこの「写真はがき」を載せ続けています。2021/02/01
友人からの花便り(写真) 2020/02/01
小川、美の世界。県近代美術館の横、千波湖に流れる小川。
澄んだ水、緑の水草、浮かぶ落ち葉、塀の桜草、美の世界?
返信
身近にもあるんですね、美の世界が。被写体も構図もアート的で、セミプロの腕前ですね。
ほ本来、葉書や手紙は手書きが常識でしたが、ワープロやパソコンの普及で少なくなって来ていますね❗️特に、親しい人には手書きで暖かみある書簡を送りたいものですね❗️
ところで、水戸は確かにあちこちに綺麗な清水が涌き出る湧水地が点在しています。そのうち、現在、千波湖に流れ込んでいるのがブログで紹介された箇所のみです。昔は千波湖に注いでいた笠原水道から逆川に流れる湧水、丹家湧水から桜川に注ぐ綺麗な清水も護岸工事の為に今では千波湖には入らずに、那珂川に流れています。勿体無い話です。昔のように、これらが千波湖に注ぐようになれば、湖面を覆う緑藻の大量発生も押さえられ、水質汚染対策にも有効です。是非、徳川時代の景観に戻しませんか❗️
人生さんの故郷・埼玉を散策、日本経済の父・渋沢栄一のふるさと旅です。 埼玉県の北部に位置する深谷市。歴史の軌跡を追うドライブです。まずは、郷土の偉人、渋沢栄一記念館。無料だったのでお財布にやさしいです。今月16日には大河ドラマ館がオープン予定。入場800円だ。 お昼は「煮ぼうとうセット1210円」薄口醤油と地元野菜がぎっしり。 セットなのでミニ天丼も付くよ・。 旅の締めは何といっても「温泉」。今回、チョイスしたのは「花湯の森」です。 群馬県鬼石産の石をふんだんに使った露天風呂は旅の疲れを癒してくれたのだ・。 まだまだ、俺っちの旅は続きます。 次は人生さんと・・・。