2019年4月23日 コメント一覧(168ページ目) 1 … 167 168 169 … 313 山遊亭能楽 2021/07/24 ヨシ、心が和むアート展のようですね。明日、冷房の効いたデパに避暑を兼ねて行って見てきます。展示会を開催する一方、彼女の地域交流も盛んに行われている様で、商店街のシャッタに地元の子供たちとイラスト絵を描いて、シャッター通りとなった地域商店街の活性化に貢献している。頼もしい限りです。また、茨城大学とのコラボも盛んで、大学広報誌「iUp」2016年10月号22頁の挿絵を担当したと、彼女のブログで読みました。探してみたところ、2016年10月号(22頁)にありました。次のURLです。ご参考まで。 https://www.ibaraki.ac.jp/common/pdf/generalinfo/iup08.pdf 地元画家アート展へのコメント 山遊亭能楽 2021/07/23 ヨシ、「木槿(むくげ)」はなかなか読めない難漢字ですね。漢字音は時代ごとに中国から日本への伝わり方が様々で、色々な読み方が定着したから複雑だ。木槿(むくげ)は朝鮮半島経由で伝わった漢字の読み方らしい。ところで、今日は五輪開会式が開催されるが、複雑な気持ちだ。東京開催が決まってから、競技場デザイン変更、エンブレム使用中止、招致賄賂疑惑・JOC会長辞任、女性蔑視で大会組織委会長辞任、そして、土壇場での開会式楽曲担当音楽家の降板、ショー演出家の解任。なぜ、こうも醜態が繰り返されるのか? 大会組織委や国・都の当事者意識や使命感の欠如、監視役・最終責任者の不在、等々・・・。海外への日本の恥さらしで、全く情けない事だ。しかし、アスリートには何の責任もない。競技精神に則り、ルールを遵守して人間の能力の限界に挑む姿はスポーツの感動の原点だ。TVを通してアスリートの奮闘に声援を送りたい。 木槿へのコメント 山遊亭能楽 2021/07/22 ヨシ、ワクチンも2回接種が終わったので、そろそろ東京へも行ってみたいですね。8月の「国立名人会」は次の予定。トリは春風亭一朝、江戸っ子の世界を描いた夏の人情噺「唐茄子屋政談」。中入りが ベテラン柳家小里ん、出し物は夏にぴったりな十八番「青菜」。TOKYO 2020 の影響もあり、東京の今後のコロナ感染拡大が心配なところですが・・・。我が家の夫婦の隠し言葉は“コロ菜(ナ)を苦労(九郎)判官” “そうだね。よし(義経)、よし(義経)” これで行こ~う と。 落語独演会へのコメント 2021/07/21 ブログ見ました。 常陸さんからのコメント、楽しいね。 落語独演会へのコメント 2021/07/21 良さん、元気ですね。露さんも、現役で?。 懐かしい名前がずらり。ほぼ、爺だよなぁ。 水戸グリーンでへのコメント 常陸の圀から・・・ 2021/07/21 人生さん、昨日の山游亭さんのお褒めのコメント、有難いです。俺っち、物知りではなく、ただ、歩いた分だけが記憶として脳裏に焼き付いているだけなのです。 昔、「可愛い子には旅させろ・」と言う諺がありますが。他界した親父は俺っちの旅に関心があって反対はしませんでした。すべての責任は自分で追えと言ってましたので・・。今では懐かしく思い出します。 すべてが旅の記憶です。 教科書では教えてくれなかった事の方が今となってはかなり貴重ですね。 はやり、旅は、生きてゆく知恵だと思います。明日は予定を少し変更だ。 緊急で午前中だけ出勤だ。 若手が休みたいとの事で、俺っち爺らが出勤します。 午後は旅路へ向かいます。しばらく休憩してた「鉄印」の旅です。 中央自動車道から恵那で降りて「明智鉄道の旅」を予定。苗木城や岩村城攻める予定だよ。 もちろん、浜名湖では鰻を食べるね・・。土用の丑の日もすぐそこなので。 水戸グリーンでへのコメント dauchi317相模原市(内〇) 2021/07/21 人生さんへ。順位表BBを見て、お世話に成った方々の名前を拝見し大変懐かしく感じました。皆様方が元気に過ごされている事がわかりました。 水戸グリーンでへのコメント 匿名 2021/07/21 数年前まで2ヶ月に1回「鴻巣寄席」という会があり、鴻巣駅前のレストランの2階を高座に仕立てて彼がレギュラーで来ていました。先輩落語家に遠慮してか、彼は一度もトリをとることをしなかったのです。若くして真打になったため、二ツ目の先輩に敬意を表していたのだろうと思います。軽食付3人で出演、2時間で確か2千円だったとか。「小さん」の話もよくしてましたしラジオのMCをやっていたので語り口は非常にスムーズだなと印象がありますね? 落語独演会へのコメント 山遊亭能楽 2021/07/21 ヨシ、常陸の圀さんは、いろいろと良くご存知ですね。笠間市工芸の丘の敷地内にも歌謡詩人高野公男の記念碑があります。陶芸美術館に行った帰りには必ずここに立ち寄ります。ここからは佛頂山や加波山などの山々が一望でき、高野公男の作詞の原点となった裏庭の情景が素晴らしい眺めです。高野公男・船村徹で作詞作曲したヒットした曲は沢山ありますが、どれも都会に出てきた田舎の匂いがして、郷愁を誘いますね。中でも「男の友情」が私は一番好きです。オリジナル曲も良いですが、歌唱力ある ちあきなおみがカバーした男の友情を聞くといつも涙ぐんできます。ポルトガルのファド、フランスのシャンソンにも似た曲想で、しみじみと心に伝わってきます。 ?別れの一本杉へのコメント 常陸の圀から・・・ 2021/07/21 人生さんのブログ日記を使って・・・常陸大宮北部方面の隊員さん、人生さん共々、ブログを見ていただき有難う。 俺っち先日は松本へ御城印を貰いに行きました。 明日の夜からは奥浜名湖鉄道旅を予定します。 ついでに長篠城も・・。 岩村城も再度訪れたいと思います。 昨日もお話しましたが、深夜の高速は割引が適応されます。また、嬉しい事に首都高も深夜は半額だ。 旅話の続きはコンビニ休息でお話しますね・。 人生さん、伝言板お借りします。 落語独演会へのコメント 常陸の圀から・・・ 2021/07/20 「別れの一本杉」のモデルとされている「一本の杉」は会津坂下に今でも立派に立っています。 でも、船村先生も笠間出身の「高野公男」がいなければ、この歌は誕生しなかったと思います。笠間市には高野公男の菩薩像とこの歌の歌碑がありますよ。 26歳でこの世を絶った高野公男の命日には多くのファンが訪れて今でも供養しています。 お時間あれば笠間へも・・。 先日、笠間城の御城印、頂きました。 ?別れの一本杉へのコメント 常陸の圀から・・・ 2021/07/19 霧降高原、元は霧降高原スキー場だったんだよ。 バブルの崩壊後、スキー人口が激減して経営が悪化。スキー場は閉鎖したが施設や高山植物の宝庫だったので木道を整備し季節ごとの植物を堪能してもらうために再開しました。 天気が良いと関東平野やもちろん、富士山まで見えるよ。 さて、今日は何度も訪れた和歌山県串本町の旅話。 串本町は「本州最南端の地」として全国的に有名な地です。 近隣には橋杭岩などの地形変動で隆起した岩が太平洋に浮かんで見えます。潮岬の灯台を見学すると、「本州最南端訪問証明書」を頂いて旅の演出を手伝っています。 ちなみに青森県の大間崎でも「本州最北端到達証明書」が頂けます。 旅人には記念になるね。俺っちみたいに全国を旅して収集する旅人も増えているようです。 人生損も・・間違えた、人生さんも集めたら面白いよ・・人生、遅くはないよ。 ニッコウキスゲへのコメント 山遊亭能楽 2021/07/18 ヨシ、「ペンタス」とは可愛い花の名前だね。元々はアフリカ東部のマダガスカル島などが原産と言う。私も紫色とピンク色のペンタスを鉢植えして庭に飾っている。ところで、ペンタは数字の「5」。中国では「五星花」と呼ぶそうだ。今ではリコーGrになったがペンタックスの一眼レフカメラに高校時代に憧れた。5角柱形7面体のペンタプリズムをカメラのファインダーに採用していた。ペンタックスのブランド名もこのペンタプリズムから取ったのであろう。当時は白黒写真が主流。押し入れの内側に暗幕を張り、自分で現像したものだ。デジカメと違い、画像が現れてくるまで、どんな撮れ方をしたか分からない。特に、撮影会で撮った若き女性のポートレートは、ワクワク・ドキドキしながら現像し、異常に興奮したことが懐かしい思い出だ。 ペンタスへのコメント 常陸の圀から・・・ 2021/07/17 高速道路割引除外が延長しても、深夜は大丈夫です。都内の方は以前も東京脱出は深夜だったのでなんの問題もなく利用しますよ。那須サービスエリアや安達太良などは深夜になると満車でトラックなどは大迷惑です。 仕事しているドライバーが可哀そうだ。 俺っちも今から「ちょっとそこまでミットナイトラン」です。 あっ、昨日の山游亭さんの「おーい・・」で思い出しました。 先日行った大井川鉄道の奥大井湖上駅です。 駐車場に車を止めて歩く事15分。登りの遊歩道を歩き、絶景の湖上駅にたどり着きました。 最近、ネットなどで密かにブームになっているようです。グリーン色のダム湖には感激した次第。 道の駅には温泉もあり、露天風呂からはSLの勇士も目の前で見れました。 俺っちが見た列車は「トーマス君」の蒸気機関車だ。新緑の季節も良いけれど、11月の紅葉の渓谷は絶景だよ・・。 ペンタスへのコメント 山遊亭能楽 2021/07/17 ヨシ、日本人で一番多い苗字は(大井さん)らしい。街角で「おーい!」と大声で言ったら、全員が振り向いた・・・先日、落語でやってた話です。(笑) 本田小百合女流三段とのツーショット、もしかしたら、あの時の京成デパですか? ところで、どの世界も名人は努力が違うね。この度、人形浄瑠璃文楽の人形遣い、桐竹勘十郎さんが人間国宝に認定された。嬉しいニュースである。国立劇場で何度も文楽を観たが、女形から立役(男役)まで幅広くこなし、人形に命を吹き込む独特の表現力が素晴らしいね。50数年間、芸を磨いてきたことをインタビューされ、「文楽自体を好きになることが上達の早道だった」と話されていた。含蓄のある言葉だ、孫にも聞かせたい。 観る将(天敵に勝利)へのコメント 1 … 167 168 169 … 313
ヨシ、心が和むアート展のようですね。明日、冷房の効いたデパに避暑を兼ねて行って見てきます。展示会を開催する一方、彼女の地域交流も盛んに行われている様で、商店街のシャッタに地元の子供たちとイラスト絵を描いて、シャッター通りとなった地域商店街の活性化に貢献している。頼もしい限りです。また、茨城大学とのコラボも盛んで、大学広報誌「iUp」2016年10月号22頁の挿絵を担当したと、彼女のブログで読みました。探してみたところ、2016年10月号(22頁)にありました。次のURLです。ご参考まで。
https://www.ibaraki.ac.jp/common/pdf/generalinfo/iup08.pdf
ヨシ、「木槿(むくげ)」はなかなか読めない難漢字ですね。漢字音は時代ごとに中国から日本への伝わり方が様々で、色々な読み方が定着したから複雑だ。木槿(むくげ)は朝鮮半島経由で伝わった漢字の読み方らしい。ところで、今日は五輪開会式が開催されるが、複雑な気持ちだ。東京開催が決まってから、競技場デザイン変更、エンブレム使用中止、招致賄賂疑惑・JOC会長辞任、女性蔑視で大会組織委会長辞任、そして、土壇場での開会式楽曲担当音楽家の降板、ショー演出家の解任。なぜ、こうも醜態が繰り返されるのか? 大会組織委や国・都の当事者意識や使命感の欠如、監視役・最終責任者の不在、等々・・・。海外への日本の恥さらしで、全く情けない事だ。しかし、アスリートには何の責任もない。競技精神に則り、ルールを遵守して人間の能力の限界に挑む姿はスポーツの感動の原点だ。TVを通してアスリートの奮闘に声援を送りたい。
ヨシ、ワクチンも2回接種が終わったので、そろそろ東京へも行ってみたいですね。8月の「国立名人会」は次の予定。トリは春風亭一朝、江戸っ子の世界を描いた夏の人情噺「唐茄子屋政談」。中入りが ベテラン柳家小里ん、出し物は夏にぴったりな十八番「青菜」。TOKYO 2020 の影響もあり、東京の今後のコロナ感染拡大が心配なところですが・・・。我が家の夫婦の隠し言葉は“コロ菜(ナ)を苦労(九郎)判官” “そうだね。よし(義経)、よし(義経)” これで行こ~う と。
ブログ見ました。 常陸さんからのコメント、楽しいね。
良さん、元気ですね。露さんも、現役で?。 懐かしい名前がずらり。ほぼ、爺だよなぁ。
人生さん、昨日の山游亭さんのお褒めのコメント、有難いです。俺っち、物知りではなく、ただ、歩いた分だけが記憶として脳裏に焼き付いているだけなのです。 昔、「可愛い子には旅させろ・」と言う諺がありますが。他界した親父は俺っちの旅に関心があって反対はしませんでした。すべての責任は自分で追えと言ってましたので・・。今では懐かしく思い出します。 すべてが旅の記憶です。 教科書では教えてくれなかった事の方が今となってはかなり貴重ですね。 はやり、旅は、生きてゆく知恵だと思います。明日は予定を少し変更だ。 緊急で午前中だけ出勤だ。 若手が休みたいとの事で、俺っち爺らが出勤します。 午後は旅路へ向かいます。しばらく休憩してた「鉄印」の旅です。 中央自動車道から恵那で降りて「明智鉄道の旅」を予定。苗木城や岩村城攻める予定だよ。 もちろん、浜名湖では鰻を食べるね・・。土用の丑の日もすぐそこなので。
人生さんへ。順位表BBを見て、お世話に成った方々の名前を拝見し大変懐かしく感じました。皆様方が元気に過ごされている事がわかりました。
数年前まで2ヶ月に1回「鴻巣寄席」という会があり、鴻巣駅前のレストランの2階を高座に仕立てて彼がレギュラーで来ていました。先輩落語家に遠慮してか、彼は一度もトリをとることをしなかったのです。若くして真打になったため、二ツ目の先輩に敬意を表していたのだろうと思います。軽食付3人で出演、2時間で確か2千円だったとか。「小さん」の話もよくしてましたしラジオのMCをやっていたので語り口は非常にスムーズだなと印象がありますね?
ヨシ、常陸の圀さんは、いろいろと良くご存知ですね。笠間市工芸の丘の敷地内にも歌謡詩人高野公男の記念碑があります。陶芸美術館に行った帰りには必ずここに立ち寄ります。ここからは佛頂山や加波山などの山々が一望でき、高野公男の作詞の原点となった裏庭の情景が素晴らしい眺めです。高野公男・船村徹で作詞作曲したヒットした曲は沢山ありますが、どれも都会に出てきた田舎の匂いがして、郷愁を誘いますね。中でも「男の友情」が私は一番好きです。オリジナル曲も良いですが、歌唱力ある ちあきなおみがカバーした男の友情を聞くといつも涙ぐんできます。ポルトガルのファド、フランスのシャンソンにも似た曲想で、しみじみと心に伝わってきます。
人生さんのブログ日記を使って・・・常陸大宮北部方面の隊員さん、人生さん共々、ブログを見ていただき有難う。 俺っち先日は松本へ御城印を貰いに行きました。 明日の夜からは奥浜名湖鉄道旅を予定します。 ついでに長篠城も・・。 岩村城も再度訪れたいと思います。 昨日もお話しましたが、深夜の高速は割引が適応されます。また、嬉しい事に首都高も深夜は半額だ。 旅話の続きはコンビニ休息でお話しますね・。 人生さん、伝言板お借りします。
「別れの一本杉」のモデルとされている「一本の杉」は会津坂下に今でも立派に立っています。 でも、船村先生も笠間出身の「高野公男」がいなければ、この歌は誕生しなかったと思います。笠間市には高野公男の菩薩像とこの歌の歌碑がありますよ。 26歳でこの世を絶った高野公男の命日には多くのファンが訪れて今でも供養しています。 お時間あれば笠間へも・・。 先日、笠間城の御城印、頂きました。
霧降高原、元は霧降高原スキー場だったんだよ。 バブルの崩壊後、スキー人口が激減して経営が悪化。スキー場は閉鎖したが施設や高山植物の宝庫だったので木道を整備し季節ごとの植物を堪能してもらうために再開しました。 天気が良いと関東平野やもちろん、富士山まで見えるよ。 さて、今日は何度も訪れた和歌山県串本町の旅話。 串本町は「本州最南端の地」として全国的に有名な地です。 近隣には橋杭岩などの地形変動で隆起した岩が太平洋に浮かんで見えます。潮岬の灯台を見学すると、「本州最南端訪問証明書」を頂いて旅の演出を手伝っています。 ちなみに青森県の大間崎でも「本州最北端到達証明書」が頂けます。 旅人には記念になるね。俺っちみたいに全国を旅して収集する旅人も増えているようです。 人生損も・・間違えた、人生さんも集めたら面白いよ・・人生、遅くはないよ。
ヨシ、「ペンタス」とは可愛い花の名前だね。元々はアフリカ東部のマダガスカル島などが原産と言う。私も紫色とピンク色のペンタスを鉢植えして庭に飾っている。ところで、ペンタは数字の「5」。中国では「五星花」と呼ぶそうだ。今ではリコーGrになったがペンタックスの一眼レフカメラに高校時代に憧れた。5角柱形7面体のペンタプリズムをカメラのファインダーに採用していた。ペンタックスのブランド名もこのペンタプリズムから取ったのであろう。当時は白黒写真が主流。押し入れの内側に暗幕を張り、自分で現像したものだ。デジカメと違い、画像が現れてくるまで、どんな撮れ方をしたか分からない。特に、撮影会で撮った若き女性のポートレートは、ワクワク・ドキドキしながら現像し、異常に興奮したことが懐かしい思い出だ。
高速道路割引除外が延長しても、深夜は大丈夫です。都内の方は以前も東京脱出は深夜だったのでなんの問題もなく利用しますよ。那須サービスエリアや安達太良などは深夜になると満車でトラックなどは大迷惑です。 仕事しているドライバーが可哀そうだ。 俺っちも今から「ちょっとそこまでミットナイトラン」です。 あっ、昨日の山游亭さんの「おーい・・」で思い出しました。 先日行った大井川鉄道の奥大井湖上駅です。 駐車場に車を止めて歩く事15分。登りの遊歩道を歩き、絶景の湖上駅にたどり着きました。 最近、ネットなどで密かにブームになっているようです。グリーン色のダム湖には感激した次第。 道の駅には温泉もあり、露天風呂からはSLの勇士も目の前で見れました。 俺っちが見た列車は「トーマス君」の蒸気機関車だ。新緑の季節も良いけれど、11月の紅葉の渓谷は絶景だよ・・。
ヨシ、日本人で一番多い苗字は(大井さん)らしい。街角で「おーい!」と大声で言ったら、全員が振り向いた・・・先日、落語でやってた話です。(笑) 本田小百合女流三段とのツーショット、もしかしたら、あの時の京成デパですか? ところで、どの世界も名人は努力が違うね。この度、人形浄瑠璃文楽の人形遣い、桐竹勘十郎さんが人間国宝に認定された。嬉しいニュースである。国立劇場で何度も文楽を観たが、女形から立役(男役)まで幅広くこなし、人形に命を吹き込む独特の表現力が素晴らしいね。50数年間、芸を磨いてきたことをインタビューされ、「文楽自体を好きになることが上達の早道だった」と話されていた。含蓄のある言葉だ、孫にも聞かせたい。