2019年4月23日 コメント一覧(21ページ目) 1 … 20 21 22 … 273 常陸の圀から・・ 2024/09/11 夜のとばりが降りると・・・おいらの晩酌が始まります。 おいら、家飲みはしないで毎週火曜日が晩酌日です。 いつもの癒しの居酒屋でね・・。 今週末はシルバーウィークの三連休。 人生さんは敬老会だよね・・。 おいらの嫁は地区の役員なので人生さんの面倒みるよ・・・と、言うっていました。 居酒屋のママも参加するので宜しくお願いしますね・・。 昨夜のおいらのコメントに反応した方から伝言が届きました。 路線バスの八木・新宮線は昭和34年(1959)に開業したとの事。紀伊半島を縦断する路線ルートの始まり・・。 運行当時は奈良交通と和歌山の熊野交通の2社での運行だったと・・。 その後は熊野交通が撤退で奈良交通単独に変わったんだよ・・と、話されましした。 今夜、たまたま同席した方の話では、この路線を全線バスに乗ったとも言っていたね・。 世の中には、路線バス旅のマニアもいるんですね・・。 おいら、30年前に戻って「すこし太めのわっばを抱いて・・」に戻りたいよ。 大衆居酒屋でバス話出来るのも実に面白かったね・・。 人生さん、次の旅は紀伊半島でも縦断しませんか・・。 南高梅のおにぎり、美味しいですよ・。 ナイトヨガへのコメント 人生旅人 2024/09/10 行動的で素敵な砂古都さんのヨガの印象、想像しちゃいます。 ナイトヨガへのコメント 砂古都 2024/09/10 ナイトヨガ 素敵ですね。星空の下で星のポーズ最高ですね。以前、友人と一泊したとき友人はヨガマットを持参して早朝ホテルの一室でヨガをしていました。いつでもどこででも!それがヨガの素晴らしさなのですね。カラダがガチガチですが ヨガ、やろうかな!♥🎈 ナイトヨガへのコメント 常陸の圀から・・ 2024/09/10 那須のおっちゃんも元気そうで何よりです。 無事の帰宅、お疲れ様でした。 明日はバイトですね・。 残暑が厳しいですが頑張ってください・・。 晩酌のお小遣い、沢山稼いでくださいな・。 おいら明日は休暇です。 従弟の旦那さんが他界したので、葬儀参列だ。 夕方は晩酌だぞ・。 アルバム整理してたら30年前の写真が出てきた。 常陸太田の商工会の方々と和歌山・那智勝浦へ行ったバス旅です。 当時は乗務員での運転手。 2泊3日の長距離だ。 ツーマンスタイルでね・。 運転手1人はワンマン・。 ホテル浦島に泊って、その後は奈良までの道のり・。 和歌山・新宮~奈良・橿原ルートで走ったのだ・。 実はこのルート、最近になって全国的に有名な路線バスのコースになっていますよ・。なぜって・・・、路線の距離は170キロでバス停の数が168か所、走行時間は何と6時間30分と、距離、時間、バス停までも日本一の路線となっています。 現在、奈良交通が運営している、国道168号線です。別名は「酷道168号」と呼んでます。おいらのバスは7mの25人乗りの小型バスだったので狭い道でも苦労はしなかったのですが、路線バスは9mと、かなりシビアな道路でしたね・。 2mの差ですが内輪差はかなり違いますからね・。 このルートの途中には観光の名所の川湯温泉や、本宮大社、十津川温泉、谷瀬の吊り橋などがあって良い所ですよ・・。 ただし、ハンドル操作を間違えると川沿いのくねくね道なので谷底へ転落しますから、要注意です。 おいら、もう一度走ってみたいね・。 このルート、調べてみてはいかがでしょうか・・。 藍染体験へのコメント 常陸の圀から・・ 2024/09/08 今日は、おいら、伊達市の市役所と幕川温泉の水戸屋旅館で温泉だよ・。 早朝、福島の道の駅で時間調整し、伊達市の市役所へ出向いた。 市役所の1階には観光案内所が併設されていて、コーヒーなどはセルフで飲む事が出来る。 地方にはお役所事情があって千差万別だね・。 常陸の圀も良い役所になると良いかもね・。 今年、新設されたマンホールの絵柄がカードになったのでね・。 土湯街道の国道115号線、今回は時間もあるので、久々に旧国道を走ってみた。 冬季は閉鎖で走れない道、 今の時期だけのノスタルジック道。 土湯の道の駅を過ぎると外気温は低下し22℃となっていた。 エアコン要らずの高原。 野地温泉、新野地温泉を過ぎて幕川温泉へ・・。 幕川温泉・水戸屋旅館へ到着したのは11時丁度。 割引券を使って入館。 ここのお宿は「日本秘湯を守る会」会員の宿。 男女別内湯にとは別に、展望露天風呂(混浴)、渓流露天風呂と多彩なお風呂が充実している。 おいらは今回で2度目だ・。 前回(数年前)は温泉博士でタダで入ったのだ・。 この温泉も、冬季は完全に閉鎖。 雪深く、道路の除雪は出来ないからだね・。 今年も11月中旬で冬季閉鎖の予定・・と、若旦那が話していたね・。 いい宿、良い温泉は全国に沢山あるので、楽しみたいと思っている。 人生さんも、温泉旅を楽しんでね・。 炭酸水へのコメント 山遊亭能楽 2024/09/08 ヨシさん、金山天然炭酸水は瓶詰が市販されていて、飲んだことがあります。軟水に炭酸が溶け込んだ優しくまろやかな味ですね。 最近は、ガス入り、ガス無しと希望を聞くところも多くなりましたが、欧州ではレストランで水を注文すると炭酸水(ガス入り)が一般的です。欧州の水は硬水なので、炭酸入りにすると飲みやすくなるためと言われていますネ。 炭酸水へのコメント 山遊亭能楽 2024/09/08 ヨシさん、しらかば荘には行ったことがありませんが、写真から拝見すると雰囲気が良さそうなところのようですね。 常陸の圀さんのコメントで思い出しましたが、昔、大内宿へ行った帰りに道の駅に併設された「からむし織の工芸館」に寄ったことがありました。原材料のカラムシから織物になるまでの工程を見学して昔に思いをはせました。 今から、15年位まえになりますが、新潟県との県境に近い会津地方出身の元会社先輩の父親の葬儀に参列した時に、親族全員(男)はカラムシで織った無色のカミシモを着ていたのには驚きました。まだ、この地方ではカラムシ織を冠婚葬祭に用いる習慣が残っているのでしょうか? しらかば荘泊へのコメント 常陸の圀から・・ 2024/09/07 昔ながらの田園風景が広がり、古くから受け継がれる、からむし織の里でもある奥会津の昭和村。 おいらも好きな地域だ。 紅葉の時期はもちろん、冬はそれ以上においらにとっては特別な場所だよ・。 人生さんにとっても「特別な場所」になると良いね・・。 人生(たび)の空から願ってるよ・・。 しらかば荘泊へのコメント 常陸の圀から・・ 2024/09/06 人生旅人伝言板・・・ 晴天さん、気仙沼浪漫旅、楽しみにしています。 数年前までは気仙沼港からフェリーで大島へ渡っていましたが近年、橋が架かり、車で渡れるようになりました。 おいらは、フェリーで渡っていたので橋の通過は楽しみです。 しゅうかいどう(写)へのコメント 常陸の圀から・・ 2024/09/06 今年の夏、北海道の一部地域に観光客がドサッと訪れたそうです・。 「幌舞駅」と言う架空の駅です。 実際の駅名は旧幾寅駅。 おいらも数年前に2度も訪れた駅だよ・・。 明治35年(1902)に開業したJR根室線の木造駅舎だ。 1999年に公開された映画「鉄道員・ぽっぽや」のロケ地だ。 高倉さん主演の映画だね・。 人生さんは映画を見たかな・・・。 おいらも映画見て感動し、この地へ足を運びました。 夕張にも同じく「幸福の・・・」黄色いハンカチが旗竿に多数かかっていたよ・。 実はここ夕張は知り合いがいるのでかなり行ったね・・。 当時のロケに使用した住宅も、また、鮮やかに残っていましす・。 おいら、感動した映画のロケ地は旅の途中に立ち寄ってますね・。 富良野には、純と蛍が暮らした五郎さんの家も綺麗に残っていましたよ・。 「北の国から・・」、良いドラマでした。 さて、明日はまた、温泉休息。 昨年、10月に購入した「ふくしま日帰り温泉」のガイドブックに温泉入浴の割引券が付いていて、今月24日までの使用なので期限切れでは勿体ないからね・・。 明日の予定は、幕川温泉・水戸屋旅館のお風呂と吉倉屋旅館のお風呂をいただきます・。 標高1300mで開放感たっぷりの秘湯だよ・。 帰路は岳温泉・奥岳の湯。 では、行ってきまーす・・。 しゅうかいどう(写)へのコメント 晴天乱流 2024/09/06 國さん、こんにちは 気仙沼の宿の旦那さん、良い感じでした(電話での会話ですが)、俺も年金無くなったら????? そんなのやだやだやだやだよ。 カッパの郷へのコメント 砂古都 2024/09/06 山遊亭さん 素晴らしいコメント、胸が熱くなりました。「羽衣」という曲、河童さんたちにも通ずるような気がいたしました。人間もしっかりしないといけないですね。肝に銘じます。 カッパの郷へのコメント 砂古都 2024/09/06 旅人さん こんにちは! 白樺荘、いいですね。一味早い秋を満喫できますね。これからは大きい秋、小さい秋、発見できますね。 楽しみが転がっていますね。 羨ましい限りです。次回の旅日記を楽しみにしております! しらかば荘へへのコメント 山遊亭能楽 2024/09/06 能に「羽衣」と言う曲があります。三保の松原に降り立った天女が地元の男に意地悪され疑られるが、天女は「いや疑いは人間に有り、天に偽り無きものを」と謡います。正直に偽りなく自然は動いて行く。それが天の道である。大きな誤りも偽りも無い大天地の前には人間の小賢しい知恵など如何に無力で信じ難いものであるかをこの曲は教えてくれているように思いました。人間界にとって河童も同じ様な存在なのかもしれませんネ。 カッパの郷へのコメント 砂古都 2024/09/06 イケメン河童君を探しにでかけたのに。でも何処にきっと住んでいる河童君に毎日、胡瓜をお供えする遠野の人々に敬服しました。かっぱ村の村長さんは「河童は嘘をつかない。人間も嘘をつかなくなれば世の中良くなるのに!」と申しています。今日も遠野の里はひっそりとして河童とともに平和が訪れているでしょう! カッパの郷へのコメント 1 … 20 21 22 … 273
夜のとばりが降りると・・・おいらの晩酌が始まります。 おいら、家飲みはしないで毎週火曜日が晩酌日です。 いつもの癒しの居酒屋でね・・。 今週末はシルバーウィークの三連休。 人生さんは敬老会だよね・・。 おいらの嫁は地区の役員なので人生さんの面倒みるよ・・・と、言うっていました。 居酒屋のママも参加するので宜しくお願いしますね・・。 昨夜のおいらのコメントに反応した方から伝言が届きました。 路線バスの八木・新宮線は昭和34年(1959)に開業したとの事。紀伊半島を縦断する路線ルートの始まり・・。 運行当時は奈良交通と和歌山の熊野交通の2社での運行だったと・・。 その後は熊野交通が撤退で奈良交通単独に変わったんだよ・・と、話されましした。 今夜、たまたま同席した方の話では、この路線を全線バスに乗ったとも言っていたね・。 世の中には、路線バス旅のマニアもいるんですね・・。 おいら、30年前に戻って「すこし太めのわっばを抱いて・・」に戻りたいよ。 大衆居酒屋でバス話出来るのも実に面白かったね・・。 人生さん、次の旅は紀伊半島でも縦断しませんか・・。 南高梅のおにぎり、美味しいですよ・。
行動的で素敵な砂古都さんのヨガの印象、想像しちゃいます。
ナイトヨガ
素敵ですね。星空の下で星のポーズ最高ですね。以前、友人と一泊したとき友人はヨガマットを持参して早朝ホテルの一室でヨガをしていました。いつでもどこででも!それがヨガの素晴らしさなのですね。カラダがガチガチですが
ヨガ、やろうかな!♥🎈
那須のおっちゃんも元気そうで何よりです。 無事の帰宅、お疲れ様でした。 明日はバイトですね・。 残暑が厳しいですが頑張ってください・・。 晩酌のお小遣い、沢山稼いでくださいな・。
おいら明日は休暇です。 従弟の旦那さんが他界したので、葬儀参列だ。 夕方は晩酌だぞ・。 アルバム整理してたら30年前の写真が出てきた。 常陸太田の商工会の方々と和歌山・那智勝浦へ行ったバス旅です。 当時は乗務員での運転手。 2泊3日の長距離だ。 ツーマンスタイルでね・。 運転手1人はワンマン・。 ホテル浦島に泊って、その後は奈良までの道のり・。 和歌山・新宮~奈良・橿原ルートで走ったのだ・。 実はこのルート、最近になって全国的に有名な路線バスのコースになっていますよ・。なぜって・・・、路線の距離は170キロでバス停の数が168か所、走行時間は何と6時間30分と、距離、時間、バス停までも日本一の路線となっています。 現在、奈良交通が運営している、国道168号線です。別名は「酷道168号」と呼んでます。おいらのバスは7mの25人乗りの小型バスだったので狭い道でも苦労はしなかったのですが、路線バスは9mと、かなりシビアな道路でしたね・。 2mの差ですが内輪差はかなり違いますからね・。 このルートの途中には観光の名所の川湯温泉や、本宮大社、十津川温泉、谷瀬の吊り橋などがあって良い所ですよ・・。 ただし、ハンドル操作を間違えると川沿いのくねくね道なので谷底へ転落しますから、要注意です。 おいら、もう一度走ってみたいね・。 このルート、調べてみてはいかがでしょうか・・。
今日は、おいら、伊達市の市役所と幕川温泉の水戸屋旅館で温泉だよ・。 早朝、福島の道の駅で時間調整し、伊達市の市役所へ出向いた。 市役所の1階には観光案内所が併設されていて、コーヒーなどはセルフで飲む事が出来る。 地方にはお役所事情があって千差万別だね・。 常陸の圀も良い役所になると良いかもね・。 今年、新設されたマンホールの絵柄がカードになったのでね・。 土湯街道の国道115号線、今回は時間もあるので、久々に旧国道を走ってみた。 冬季は閉鎖で走れない道、 今の時期だけのノスタルジック道。 土湯の道の駅を過ぎると外気温は低下し22℃となっていた。 エアコン要らずの高原。 野地温泉、新野地温泉を過ぎて幕川温泉へ・・。 幕川温泉・水戸屋旅館へ到着したのは11時丁度。 割引券を使って入館。 ここのお宿は「日本秘湯を守る会」会員の宿。 男女別内湯にとは別に、展望露天風呂(混浴)、渓流露天風呂と多彩なお風呂が充実している。 おいらは今回で2度目だ・。 前回(数年前)は温泉博士でタダで入ったのだ・。 この温泉も、冬季は完全に閉鎖。 雪深く、道路の除雪は出来ないからだね・。 今年も11月中旬で冬季閉鎖の予定・・と、若旦那が話していたね・。 いい宿、良い温泉は全国に沢山あるので、楽しみたいと思っている。 人生さんも、温泉旅を楽しんでね・。
ヨシさん、金山天然炭酸水は瓶詰が市販されていて、飲んだことがあります。軟水に炭酸が溶け込んだ優しくまろやかな味ですね。
最近は、ガス入り、ガス無しと希望を聞くところも多くなりましたが、欧州ではレストランで水を注文すると炭酸水(ガス入り)が一般的です。欧州の水は硬水なので、炭酸入りにすると飲みやすくなるためと言われていますネ。
ヨシさん、しらかば荘には行ったことがありませんが、写真から拝見すると雰囲気が良さそうなところのようですね。
常陸の圀さんのコメントで思い出しましたが、昔、大内宿へ行った帰りに道の駅に併設された「からむし織の工芸館」に寄ったことがありました。原材料のカラムシから織物になるまでの工程を見学して昔に思いをはせました。
今から、15年位まえになりますが、新潟県との県境に近い会津地方出身の元会社先輩の父親の葬儀に参列した時に、親族全員(男)はカラムシで織った無色のカミシモを着ていたのには驚きました。まだ、この地方ではカラムシ織を冠婚葬祭に用いる習慣が残っているのでしょうか?
昔ながらの田園風景が広がり、古くから受け継がれる、からむし織の里でもある奥会津の昭和村。 おいらも好きな地域だ。 紅葉の時期はもちろん、冬はそれ以上においらにとっては特別な場所だよ・。
人生さんにとっても「特別な場所」になると良いね・・。 人生(たび)の空から願ってるよ・・。
人生旅人伝言板・・・
晴天さん、気仙沼浪漫旅、楽しみにしています。 数年前までは気仙沼港からフェリーで大島へ渡っていましたが近年、橋が架かり、車で渡れるようになりました。 おいらは、フェリーで渡っていたので橋の通過は楽しみです。
今年の夏、北海道の一部地域に観光客がドサッと訪れたそうです・。 「幌舞駅」と言う架空の駅です。 実際の駅名は旧幾寅駅。 おいらも数年前に2度も訪れた駅だよ・・。 明治35年(1902)に開業したJR根室線の木造駅舎だ。 1999年に公開された映画「鉄道員・ぽっぽや」のロケ地だ。 高倉さん主演の映画だね・。 人生さんは映画を見たかな・・・。 おいらも映画見て感動し、この地へ足を運びました。 夕張にも同じく「幸福の・・・」黄色いハンカチが旗竿に多数かかっていたよ・。 実はここ夕張は知り合いがいるのでかなり行ったね・・。 当時のロケに使用した住宅も、また、鮮やかに残っていましす・。 おいら、感動した映画のロケ地は旅の途中に立ち寄ってますね・。 富良野には、純と蛍が暮らした五郎さんの家も綺麗に残っていましたよ・。 「北の国から・・」、良いドラマでした。 さて、明日はまた、温泉休息。 昨年、10月に購入した「ふくしま日帰り温泉」のガイドブックに温泉入浴の割引券が付いていて、今月24日までの使用なので期限切れでは勿体ないからね・・。 明日の予定は、幕川温泉・水戸屋旅館のお風呂と吉倉屋旅館のお風呂をいただきます・。 標高1300mで開放感たっぷりの秘湯だよ・。 帰路は岳温泉・奥岳の湯。 では、行ってきまーす・・。
國さん、こんにちは
気仙沼の宿の旦那さん、良い感じでした(電話での会話ですが)、俺も年金無くなったら?????
そんなのやだやだやだやだよ。
山遊亭さん
素晴らしいコメント、胸が熱くなりました。「羽衣」という曲、河童さんたちにも通ずるような気がいたしました。人間もしっかりしないといけないですね。肝に銘じます。
旅人さん
こんにちは!
白樺荘、いいですね。一味早い秋を満喫できますね。これからは大きい秋、小さい秋、発見できますね。
楽しみが転がっていますね。
羨ましい限りです。次回の旅日記を楽しみにしております!
能に「羽衣」と言う曲があります。三保の松原に降り立った天女が地元の男に意地悪され疑られるが、天女は「いや疑いは人間に有り、天に偽り無きものを」と謡います。正直に偽りなく自然は動いて行く。それが天の道である。大きな誤りも偽りも無い大天地の前には人間の小賢しい知恵など如何に無力で信じ難いものであるかをこの曲は教えてくれているように思いました。人間界にとって河童も同じ様な存在なのかもしれませんネ。
イケメン河童君を探しにでかけたのに。でも何処にきっと住んでいる河童君に毎日、胡瓜をお供えする遠野の人々に敬服しました。かっぱ村の村長さんは「河童は嘘をつかない。人間も嘘をつかなくなれば世の中良くなるのに!」と申しています。今日も遠野の里はひっそりとして河童とともに平和が訪れているでしょう!