江戸 日本橋から京都 三条大橋まで、歌川広重の浮世絵で「東海道五拾三次」を鑑賞しました。宿場の光景を叙情豊かに描かれ、江戸時代の旅心に誘われました。今でも面影はあるのか、徒歩で辿った当時を忍びました・・・。2026/06/21
36.御油 旅人留女
37.赤坂 繩手道にて弥二郎北八を狐とおもひててふちやくする
38.藤川 棒鼻ノ圓
39.岡崎 矢はぎのはし
40.池鯉鮒(現在の地名は知立)
41.鳴海 名物有松絞
42.宮 熱田の駅七里の渡口
43.桑名 七里渡口
44.四日市 三重川
45.石薬師 石薬師
46.庄野 人馬宿継之図
47.亀山 雷晴
48.関 旅籠屋見世之図
49.阪之下 筆捨山眺望
50.土山春之雨
51.水口
52.石部 目川ノ里
53.草津 草津から矢はせは道の弓とつる
54.大津 走井茶店
55.京師 三条大橋
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