日記 2026年7月12日 クマ捕獲 と言ってもアライグマです。ペットして輸入されたが獰猛(どうもう)な性格で飼育放棄され、野生化したそうです。畑を荒らしたりするため特定外(害)来種として駆除の対象だそうです。知人が『アライグマを畑で捕獲したから見に来い』と言われ行ったのです。こんな近くで見るのは初めてだ。可愛い眼が観念してるようだった・・・。2026/07/07 仕掛けたアライグマ捕獲器 箱罠に捕まったアライグマ 眼は可愛いね 大暴れの後観念 もの悲しげ スイカ畑は無事 ブルーベリーがいっぱいだった
嫁の実家でも義理母がこれまでに3ひき捕獲しました。 人生さんがペットにするなら差し上げますよ・。 野生化してるので伝染病などの感染症が危険ですがね(笑)。
さてと、昨日は久々の奥会津・金山町にある、炭酸温泉、せせらぎ荘でした。 10日の金曜が休みだったので夜のうちに移動したね・。 馬頭の道の駅で2時間位の仮眠と思いきや、夜明けまで寝てしまいました。 今回も軽トラ、深夜でも暑かったのでエンジンを切り、モバイルバッテリーで駆動する扇風機が心地よく寝すぎたよ(笑)。 軽トラでも十分な睡眠ができた。
朝5時には黒磯の「すき家」でワンコイン以下の朝飯だ。 あさから、目玉焼き、ベーコン、納豆、野菜・・・・と、おいら貧乏人には有難い朝飯です。 白河から国道289号で下郷町、昭和村を通り金山町へのルートだ。今回は塩原、田島のルートでなかったよ・・。 9時のオープンと同時に施設へ入場だ。 朝風呂はとても気持ち良かったね・。
新たな情報をキャッチした。 2027年夏ごろには福島只見町~新潟栃尾までのルートが暫定の開通する。 国道289号線は県境を越えられない未開通の国道として、全国でも有名だったね・。 「八十里越」の峠越えだ。 本来は只見、栃尾間は八里の道のり、現行では32㎞、険しい峠越だったので、江戸時代の旅人は八里の10倍はあるとの感覚でその名は「八十里峠」と名が付いたんだ・。
幕末、動乱のの時代、長岡藩の家老「河井継之介」は、戊辰戦争の中でこの峠を越えて福島会津へと向かいました。 負傷して運ばれたその道は生と死の境を越える峠だったんだ。 いつしか、小説「峠」でも描かれたよね・。
国交省や新潟県、福島県が分担して平成元年が工事が始まり、やっと、来年の夏に開通する。 40年にも及ぶ難関の大工事だったね・。 開通したら真っ先に走ってみたいよ・・。
人生さん、こんにちは。
クマさん、捕獲、良かったです。
晴天の地域でも最近見かけますが、まだ人的被害は
報告されていません、が、白鼻芯同様畑を荒しています。よって、捕獲次第処分してます。