2019年4月23日 コメント一覧(194ページ目) 1 … 193 194 195 … 303 eit 2020/11/21 人生さん、この民宿はいいですね!飯豊連峰も綺麗に見えてます。飯豊山は一度登ってみたい山ですので、行ったら帰りにこの民宿に寄ってみます。 飯豊すねーへのコメント 常陸の圀から・・・ 2020/11/20 今日はポカポカ陽気の日でした。 農作業も終えて軽トラも役目は終わったので軽トラと野地温泉へ・・。 一人旅なので屋根があればどんな車でも良いと思い「軽トラ旅」。この相棒、良く走ってくれます。今年で25歳。でも全然現役車。 エアコンが無いので夏は乗れないがこれからのシーズンは快適にお供してくれます。 人生さんも良いお供、いや、良い友がいますね。 「遠い親戚より近い他人」と言うことわざがありますが、その通りだと思います。 これからも「後三年」大切にお付き合いください。 親も大切ですがそれ以上に友は大切ですよ。 親は自分より先に逝くけど、友は同世代なので親より長く付き合えますよね。 俺っちも人生さんや、金物屋の社長はとても大切です。 旅友に乾杯・・。 乾杯はコーラでした。 俺っちこれから針路を西に進みます。 今日も「ミッドナイト・ラン」 友人の後を追ってへのコメント 『考え過ぎの人』 2020/11/20 人生さんの『花便り』、ブログと共に、いつも楽しく拝読、拝見しています(^_^)。 今日の『山茶花』、哀愁漂う美しさにうっとり。あの時の某女性を想い出し、一人手酌酒を傾けながら、十八番の一つ『山茶花の宿』を口ずさんでいます。 今では、あの愛しい人も白内障が進みつつあり、『あなた、私が本当に見えます~か?』と… 友人の後を追ってへのコメント 常陸の圀から・・・ 2020/11/19 コース近くには「日本秘湯を守る会」会員の宿、湯ノ沢鉱泉・と言う温泉旅館があります。 このコースからも見えるよね。 人生さん、知っていますか? 温泉通の人生さんなら知ってるよね。 温泉、先日は山形・赤湯温泉をスタートし国道113号線を西へ・。途中、紅葉の名所・赤芝狭は最高の色合い。車窓は国道を右に曲がり飯豊山方面へ針路を変える。 そうです。「泡の湯」や「飯豊の湯」で心身を癒したのだ。紅葉は、ラストシーズン。この次は、銀世界だよ・・。 時は流れてへのコメント 常陸の圀から・・・ 2020/11/18 人生さんの奥さまも動きだしましたね。 人生さん同様に始動開始。これで二人三脚の完成です。 どちらかが先に・・・までは二人三脚は絶対です。 これは奇跡に近い事だから。いや、出会えた事は奇跡だよ・。俺っちも嫁と出会えたことは奇跡だと思っています。 この奇跡は俺っちの一人旅にも続いていますよ。今までも、そして、これからも・・。 まさしく「人生旅人」。 作人食人へのコメント 考え過ぎの人 2020/11/17 再現できないと、その原因もつかめず、対策も難しいと思いますが・・・・。 修理屋泣かせへのコメント Schoenmann 2020/11/17 西の『雪舟』、東の『雪村』と言われているが、作品で国宝に指定されたのが、雪舟6点に対し、雪村0点。江戸時代に、雪村の「欠伸布袋紅白梅図」の構図を模して画いたと言われている尾形光琳の「紅白梅図」が国宝に指定。文化庁の作品に対する美術価値判断が不公平に感じるが、皆さん如何でしょう? 破格の絵師 雪村へのコメント 常陸の圀から・・・ 2020/11/16 「雪村」常陸大宮市の下村田地区に生まれたようですね。 写真で見る「筆洗いの池」今から50年前は「草ぼうぼう」で立ちションしても違和感なかった場所だっちよ。 俺っちの母親の実家の近くだったので、帰省で帰ったときは泥遊びが良く出来ました。 良い時代になったね。 整備もされて・・。 絵描きの僧侶。 福島の三春町には雪村の資料館があります。 俺っちも行きました。 この地に続百名城となった「三春城」があり、そこの資料館に雪村関連も多く展示されています。 受付の綺麗なお姉さんが、「どこから来たのですか?」と問いかけたので、「常陸大宮町です」と答えました。するとお姉さんは「雪村が生まれた町ですね」と答えてくれたよ。 綺麗なお姉さんって良いですね・。 嫁より30歳も若いのは素晴らしいよなぁ。 破格の絵師 雪村へのコメント 2020/11/15 初雪、紅葉の那須の旅、お疲れ様でした。 那須リゾート地へのコメント Schoenmann 2020/11/15 小生も丑年生まれ。来年は年男で何か良いことが起きればと祈っています。それにしても、牛のように焦らずゆっくり生活したいですね。 来年は丑年だへのコメント Schoenmann 2020/11/15 インターネットで検索すると、11月11日はいろんな記念日があるんですね。 「+-+-」で「電池の日」。 欧州では「第1次世界大戦停戦記念日」で各国は祝日。 「いい日いい日」で「介護の日」。 コンセントの差し込み口「IIII」に見立て「電気配線の日」。 「11人対11人」で「サッカーの日」。 などなど、 1づくしへのコメント Schoenmann 2020/11/15 小生も「au Pay」を使っていますが、残金が1000円を下回ると自動的にチャージしてくれて、コンビニなどでの少額の買い物には便利ですね。 PayPayへのコメント Schoenmann 2020/11/15 「法定速度厳守車」や「法定速度を守ります」のステッカーを貼った車も時々目にしますね。 規則へのコメント 常陸の圀から・・・ 2020/11/15 落ち葉の路面は滑るので走行にはご注意ですよ。 お蕎麦の美味しい季節です。 桧枝岐の新そばも・・美味しかった。 日本には三大蕎麦なるご当地があります。盛岡のわんこ蕎麦、長野の戸隠蕎麦、そして島根の出雲蕎麦だ。 俺っちとりあえず旅先で三大蕎麦を食べていますが、どれも一番だと思います。 個々の舌は千差万別なので美味しいと思えたら、それでいいのです。 味覚の秋。 今週末は「伊勢うどん」が食べたいね。 達成する為に明日からまた、お仕事に汗をかきますよ。 会社も暇で汗は出ませんがね・・。 那須リゾート地へのコメント 常陸の圀から・・・ 2020/11/14 今日の那須は朝から雲一つない快晴でしたよ。 紅葉も上部は終わっていて下部の温泉街南下はまだ、残ってました。「おもて那須」の温泉巡りも一冊は使い切り、二冊目となりました。 来週は三連休。 今年もあと少しですので古いお札を返しに「伊勢神宮」にでも出向きたいと構想中。 俺っちの曽爺ちゃんの時代は伊勢参りは必至の覚悟だったそうです。何十足もの・わらじ・を持って出発前には別れの盃を得て行ったと88歳の母親が話してくれました。 今は、「伊勢までちっと行ってくっかぁ・・」ですよね。 少し遠い内原のジャスコ的気分かな。俺っちの庭だから。 那須岳の麓へへのコメント 1 … 193 194 195 … 303
人生さん、この民宿はいいですね!飯豊連峰も綺麗に見えてます。飯豊山は一度登ってみたい山ですので、行ったら帰りにこの民宿に寄ってみます。
今日はポカポカ陽気の日でした。 農作業も終えて軽トラも役目は終わったので軽トラと野地温泉へ・・。 一人旅なので屋根があればどんな車でも良いと思い「軽トラ旅」。この相棒、良く走ってくれます。今年で25歳。でも全然現役車。 エアコンが無いので夏は乗れないがこれからのシーズンは快適にお供してくれます。 人生さんも良いお供、いや、良い友がいますね。 「遠い親戚より近い他人」と言うことわざがありますが、その通りだと思います。 これからも「後三年」大切にお付き合いください。 親も大切ですがそれ以上に友は大切ですよ。 親は自分より先に逝くけど、友は同世代なので親より長く付き合えますよね。 俺っちも人生さんや、金物屋の社長はとても大切です。 旅友に乾杯・・。 乾杯はコーラでした。 俺っちこれから針路を西に進みます。 今日も「ミッドナイト・ラン」
人生さんの『花便り』、ブログと共に、いつも楽しく拝読、拝見しています(^_^)。
今日の『山茶花』、哀愁漂う美しさにうっとり。あの時の某女性を想い出し、一人手酌酒を傾けながら、十八番の一つ『山茶花の宿』を口ずさんでいます。
今では、あの愛しい人も白内障が進みつつあり、『あなた、私が本当に見えます~か?』と…
コース近くには「日本秘湯を守る会」会員の宿、湯ノ沢鉱泉・と言う温泉旅館があります。 このコースからも見えるよね。 人生さん、知っていますか? 温泉通の人生さんなら知ってるよね。 温泉、先日は山形・赤湯温泉をスタートし国道113号線を西へ・。途中、紅葉の名所・赤芝狭は最高の色合い。車窓は国道を右に曲がり飯豊山方面へ針路を変える。 そうです。「泡の湯」や「飯豊の湯」で心身を癒したのだ。紅葉は、ラストシーズン。この次は、銀世界だよ・・。
人生さんの奥さまも動きだしましたね。 人生さん同様に始動開始。これで二人三脚の完成です。 どちらかが先に・・・までは二人三脚は絶対です。 これは奇跡に近い事だから。いや、出会えた事は奇跡だよ・。俺っちも嫁と出会えたことは奇跡だと思っています。 この奇跡は俺っちの一人旅にも続いていますよ。今までも、そして、これからも・・。 まさしく「人生旅人」。
再現できないと、その原因もつかめず、対策も難しいと思いますが・・・・。
西の『雪舟』、東の『雪村』と言われているが、作品で国宝に指定されたのが、雪舟6点に対し、雪村0点。江戸時代に、雪村の「欠伸布袋紅白梅図」の構図を模して画いたと言われている尾形光琳の「紅白梅図」が国宝に指定。文化庁の作品に対する美術価値判断が不公平に感じるが、皆さん如何でしょう?
「雪村」常陸大宮市の下村田地区に生まれたようですね。 写真で見る「筆洗いの池」今から50年前は「草ぼうぼう」で立ちションしても違和感なかった場所だっちよ。 俺っちの母親の実家の近くだったので、帰省で帰ったときは泥遊びが良く出来ました。 良い時代になったね。 整備もされて・・。 絵描きの僧侶。 福島の三春町には雪村の資料館があります。 俺っちも行きました。 この地に続百名城となった「三春城」があり、そこの資料館に雪村関連も多く展示されています。 受付の綺麗なお姉さんが、「どこから来たのですか?」と問いかけたので、「常陸大宮町です」と答えました。するとお姉さんは「雪村が生まれた町ですね」と答えてくれたよ。 綺麗なお姉さんって良いですね・。 嫁より30歳も若いのは素晴らしいよなぁ。
初雪、紅葉の那須の旅、お疲れ様でした。
小生も丑年生まれ。来年は年男で何か良いことが起きればと祈っています。それにしても、牛のように焦らずゆっくり生活したいですね。
インターネットで検索すると、11月11日はいろんな記念日があるんですね。
「+-+-」で「電池の日」。
欧州では「第1次世界大戦停戦記念日」で各国は祝日。
「いい日いい日」で「介護の日」。
コンセントの差し込み口「IIII」に見立て「電気配線の日」。
「11人対11人」で「サッカーの日」。
などなど、
小生も「au Pay」を使っていますが、残金が1000円を下回ると自動的にチャージしてくれて、コンビニなどでの少額の買い物には便利ですね。
「法定速度厳守車」や「法定速度を守ります」のステッカーを貼った車も時々目にしますね。
落ち葉の路面は滑るので走行にはご注意ですよ。 お蕎麦の美味しい季節です。 桧枝岐の新そばも・・美味しかった。 日本には三大蕎麦なるご当地があります。盛岡のわんこ蕎麦、長野の戸隠蕎麦、そして島根の出雲蕎麦だ。 俺っちとりあえず旅先で三大蕎麦を食べていますが、どれも一番だと思います。 個々の舌は千差万別なので美味しいと思えたら、それでいいのです。 味覚の秋。 今週末は「伊勢うどん」が食べたいね。 達成する為に明日からまた、お仕事に汗をかきますよ。 会社も暇で汗は出ませんがね・・。
今日の那須は朝から雲一つない快晴でしたよ。 紅葉も上部は終わっていて下部の温泉街南下はまだ、残ってました。「おもて那須」の温泉巡りも一冊は使い切り、二冊目となりました。 来週は三連休。 今年もあと少しですので古いお札を返しに「伊勢神宮」にでも出向きたいと構想中。 俺っちの曽爺ちゃんの時代は伊勢参りは必至の覚悟だったそうです。何十足もの・わらじ・を持って出発前には別れの盃を得て行ったと88歳の母親が話してくれました。 今は、「伊勢までちっと行ってくっかぁ・・」ですよね。 少し遠い内原のジャスコ的気分かな。俺っちの庭だから。