<昨日10日は「時の記念日」。江戸時代は時間のことをご承知のように「刻(とき)」と称した。この「刻」は干支の十二支と組み合わせて時間を表した(例えば、「草木も眠る丑(うし)三つ刻」とは今の午前2時ごろを言う)。一刻は約2時間で半刻なら1時間小半刻は30分。時計がない時代なので庶民は寺の鐘の数で大体の時間を知る。ただ、夜明けと夕暮れを基準としていたので、夏場と冬場とでは一刻の長さが違っていたのだそうだ。「夜明けとともに起き、暗くなれば寝てしまう」・・こんな生活もいいかも>2014/06/11
 善光寺の鐘 善光寺の鐘


投語(写真)
 今年も百合達の季節です③エロディ→黄色一色で派手さは控えめですが 正統派って感じかな? 23.6.11
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答語
 幸せの黄色い リボンじゃなくてユリ、エロディ。(エロジィでなくてよかった) 幸子さんの「幸」という字は上下にしても、表裏にしても、逆にしても「幸」なんですね。(幸は永遠なのです)/それにしても今回早っ! 自分はメール書くだけなんだけど写真葉書は手間カネかけてしかも直筆、頭が下がります/雪が心配だけど孫を迎えに行って2人連れて来ました。発表会や風邪だったので久しぶりです。「孫が来て会話が増える夫婦仲」 25.02.07