日記 2026年4月11日 足袋のまち行田 江戸時代より足袋づくりが盛んだった行田のまちを歩いた。蔵めぐりやスタンプラリーなどで観光の努力はうかがえるが、駅前や、商店街も寂れている。蔵を改造したという蕎麦屋は満席だったが。そして足袋とくらしの博物館を見学、足袋つくりの工程やの歴史の説明を聞いた・・・。2026/04/05 秩父鉄道行田市駅 足袋蔵のまち行田 埼玉県名発祥の地 行田 蔵を改造した蕎麦屋 全盛期の牧野足袋商店(明治~大正) 足袋とくらしの館 足袋を縫うミシン(大正製) こはぜを縫いつける 直火焙煎珈琲で休憩
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