江戸時代より足袋づくりが盛んだった行田のまちを歩いた。蔵めぐりやスタンプラリーなどで観光の努力はうかがえるが、駅前や、商店街も寂れている。蔵を改造したという蕎麦屋は満席だったが。そして足袋とくらしの博物館を見学、足袋つくりの工程やの歴史の説明を聞いた・・・。2026/04/05

秩父鉄道行田市駅

足袋蔵のまち行田

埼玉県名発祥の地 行田

蔵を改造した蕎麦屋

全盛期の牧野足袋商店(明治~大正)

足袋とくらしの館
足袋を縫うミシン(大正製)
こはぜを縫いつける

直火焙煎珈琲で休憩