日記 2026年3月15日 初めての写仏 写仏とは、仏様のお姿を写し描くことで、心の安心を祈る重要な仏道修行だそうです。五浦美術館の「写仏教室」に参加してみました。用意された阿弥陀如来の下絵に金泥粉を水で薄めながら細筆で描く。筆さばきが見栄えに効くかも。子どもも含め20名が学びました・・・。2026/03/07 写仏教室 仏画の心得 金泥粉と筆 写仏中 完成
写仏なら身近なお寺や、自宅でも出来る供養だよね・。 良い趣味を堪能出来ましたね・・。 おいらみたいに、四国の八十八巡礼や坂東三十三巡礼を実行するのは、時間や金銭にも厳しい時があるので、なかなか出来ないよね。 良い趣味だと思います。
さて、今日は今月29日で閉鎖される、下野の薬湯へ行ってきました。 板室温泉の別名は「下野の薬湯」と、言われたそうです。 むかし、昔から湧き出た温泉地だね・・。 黒磯の道の駅で早朝から駐車。 仮眠をとって、温泉施設の開館する10時までの時間調整だったよ・。
道の駅オープンは8時30分、多くの方が朝取り野菜を買い求めていた。 おいらも、ネギとキャベツを購入した。 これで、嫁への土産となりました。
板室温泉、今日までは男風呂が「綱湯」だったのでラッキーだったよ・。 閉鎖するのは、勿体ないなぁ・・・と、思うのは、おいらだけかなぁ・・。
写仏教室興味深く拝見しました。下絵に沿って金粉がついた筆で描いて行くのは精神統一に良さそうです。完成した作品もまずまずの出来栄えでは? 額に入れて展示して毎日手を合わせていたらご利益があるかも知れません。