日記 2026年1月27日 ふるさとめぐり 小学校の仲間の集まりのある日だった。夕方まで時間があったので鶴瀬駅まで迎えに来てくれた友人に、当時の鶴瀬村(現富士見市)を一回り、案内してもらった。ハンナサマ(榛名神社)はお祭りの日、母ちゃんに連れられて行ってもらった思い出。オヤクシ(薬師堂)は小学校まで管理人として住んでたところだ。2026/01/23 鶴瀬駅東口 軽EV車で 南畑(見渡すかぎり田畑) 新河岸川(釣り人が) 榛名神社鳥居(勝瀬) 拝殿 神楽殿 上沢薬師堂 薬師堂の南にタコヤ(お爺ちゃんが奴凧を作っていた) 薬師堂の西に東上線(単線で周りは林や畑だった)
「故郷は遠きにありて思うもの・・」とな。 おいらの故郷は常陸の圀です。 でも、誕生したのは栃木県今市市の病院。 現在は日光市になったよね・。 生活してたのは父親の仕事の関係で藤原町川治温泉となった。 父の仕事、当時は大手ゼネコンの技術者だったから全国各地を移動してたようです。
地図に残る仕事をしてたんだね・。 おいらが仕事をしても、地図には残らないから父は偉大な方だと思うよ・。
昨年の秋に、五十里ダム、川俣ダム、川治ダム、湯西川ダムへ、訪れました。 湯西川ダム以外の3ダムは、父親が手掛けたダム・・と、聞いていたのでね・。 そんなわけで、おいらの第二の故郷は、川治温泉だね・。