日記 2026年1月5日 贈られた「おこわ」 つるせ小学校へは歩いて1時間かけて登校した。当時、仲良しだったとなり村の子も、遠かったけどよく遊んだ。かれは皆んの後からついて来るような性格だった様な。その後、自分は転校してしまったけど、中学校時代1~2回会いに来たらしい。そんな彼から電話があってね『おこわを炊くから食べてくれ!』と宅急便で送られてきた。大工仕事の傍ら畑もあって、段ボールの隙間には野菜が詰まっていた。なんて懐かしい出来事なんだろう・・・。 2025/12/15 おこわ二包みも ゴマ塩付 美味い~ 添状
今は、もち米も高価なのに、おこわ・・とは・。良い友人をお持ちですね・。 これも、人生さんの人柄だと、おいらは思います。 大切な友人、末永長くお付き合いくださいな・。
さてと、今日から通常のバイトが始まった・。 正月気分もやっと抜けたよ・。 娘の家族が3日間も居座ったので、金銭的にもきつかったなぁ・・・。 でも、温泉行ったりと、楽しかったよ・。
今年のOB新年会は鬼怒川温泉と決定した。 晴天さん、お世話になります。
八十八…やそはちさんと読むのだろうか。
余計なことは書かず、幼馴染に食べて欲しいという気持ちが伝わる添状だ。
私の実家も三年前まで和菓子屋を営んでいた。
赤すぎないササゲの自然な色の赤飯が評判だった。
やそはちさんのおこわに、実家の赤飯が思い起こされた、美味しさも格別だろう。
こんにちは
ホッコリする、お話ありがとうございます
嚙み締める都度、思い出が胸一杯に拡がりそうですね