日記 2026年1月4日 不測の事態 今回も那須の友人と山形の民宿「奥川入」で年末年始を迎える予定だったが。な・なんとビックリ! 彼が緊急入院してしまったんです。病院に駆けつけると意識はあるが、誰だか分かっていない様子。喋るが何を言ってるか理解不能、しばらく様子を見るも呆然。宿には事情を説明してキャンセルしました。今や快方を祈るしかないのか・・・。2025/12/27 国際医療福祉大学病院 民宿奥川入(前回撮影)
那須のおっちゃんだよね・・。 心配だ・。 実は、おいらの母親も8年前の84歳の時に、くも膜下出血を発症しましたよ・。 当時、おいらの娘が脳外科のオペナースをしていたので、「祖母ちゃんがおかしい・・」と、話してくれて水戸ブレンハートセンターで緊急手術でしたね・。 救急車では時間がかかるので、自家用車で搬送。 搬送車内で、娘が容態や脈拍、血圧を測定し、センターの担当医に連絡してくれました。 病院では時間外でも緊急入り口で対応してくれたんだ・・。お年を考えると、体力的にも難しいオペになると主治医から言われましたが、無事に成功しました。 主治医は次男の大学の医学部出身の先生(杏林大学)、ここでも縁がありました。
今では母親も月1の通院です。 体調もすこぶる元気、リハビリの効果もあり、後遺症は出ていません・。 脳の病気は1分1秒を争う事態です・・と、娘に教わりました。
おいらの家計は、父親は脳内出血で倒れて・・・その後、他界。 おいらも、疑いがあると思い、定期的に脳の検査を行っています。 人生さん、定期的に検査をした方が良いかもね・・。
ヨシさん、心配ですね‼️
もしかしたら、脳梗塞かもしれませんね。早期の回復をお祈り致します。