日記 2025年11月19日 会津柳津駅へ 道の駅かねやまを発ってつるの湯の朝風呂に。茶褐色の露天風呂に浸かり、直前の只見川を眺めながらの温泉は最高の贅沢かな。車は只見川に沿って柳津町へ、空いてる道路はゆっくりと走れ、紅葉の山々を十分堪能しながらね。会津柳津駅から只見線に乗ってみようと構内の喫茶室へ、なんと会津川口駅往復2時間の時刻表を親切に調べてくれた。本数が無く2時間待ちなんです。斎藤清美術館などで時間を費やすことに・・・。2025/11/12 車中泊を終えて つるの湯へ 内湯 露天風呂 只見川に沿って 只見川の紅葉 会津柳津駅 会津柳津駅の喫茶で 只見線時刻表
國さん、こんばんは。
奥会津、来年は訪れたいと思います。
晴天さん、おばんです・。 奥会津、よか所ですよ・。 おいらも何度となく訪れています。 今では、バックでも行けますよ・・(笑)。 来年は、春の遠足に指名しましょう・・。
柳津のソースかつ丼、美味ですよ・・。 71歳以下のOB会が楽しみですね・・。
國さん、こんにちは
バックでも行けるなんて凄すぎます
来年の春の遠足は是非、バックでお願いします。で、秋は遠野ですかね。
只見線なんかも乗れたらいいなーーーー
つるの湯の近くには、只見川の渡しがありますね・。 船頭さんは奥会津の写真家の星さんと、息子さん・。 その名は、「霧幻峡の渡し」だ。 息子さんは炭酸温泉の「せせらぎ荘」の管理もかねている。 もちろん、人生さんは知っているよね・・あれっ、知らなかったの・・残念・・。 おいらは今年の春に渡し船を予約して乗船したよ・。 完全予約制だ。 霧の中に突然現れた木製の小舟。 船頭さんは星さんの息子さん。 「矢切の渡し」は、有名なのだが、奥会津只見川の渡しは、知る人ぞしか知らない、特別な場所だ。 おいら、乗船記念に御船印も頂いたよ・。 生きてるだけで丸儲け・・おいら、儲けたよ・・。