<ひんやりとした静けさ漂う弘道館の座敷、徳川慶喜が朝敵のため謹慎していた所、150年前の当時を偲んだ。「徳川慶喜肖像画」(羽石光志筆)の下絵が羽石家から寄贈され特別公開、展示解説されたのです。ここで養育時を過ごした頃を偲び、江戸で一橋家を相続、大政奉還を成した数々の想いで等を胸に、青梅実る時期の3か月間を過ごした時の画だ・・・>2018/04/18
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肖像画下絵 最終下絵と肖像画


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