<後ろ髪(まだ少しある)を引かれる思いで函館を去り、下北半島大間々港へ。そのまま三陸復興道を走る。大震災の爪痕は深く、工事車両と引切り無しに出会い、復興は道半ばだ。途中、仮眠もしながらも無事帰宅する事が出来ました。やはり我が家がいい、なんて・・・>2016/07/29
函館を後にさらば函館
奇跡の一本松雨に佇む 軌跡の一本松


投語(写真)は休みます。