日記 2026年3月3日 茨城のジオパーク ジオパークは地球科学的に地質遺産を保全・教育・持続可能な開発に活用する「大地の公園」です。地層、地形、火山、岩石などの地球の歴史に加え、そこに育まれる生体系や人々の文化・歴史及び自然を、県北茨城に特化して調査した。なりたちを多賀山地臨海ゾーン、奥久慈清流ゾーン、県央平野ゾーンの異なる3つのゾーンから山・川・海が作った県北地域の魅力を探求し語られた。2026/02/21 県図書館2F会場入口 受講者 茨城の自然はすごい! 安藤寿男 講師 配布資料に沿って 茨城県北ジオブック
若者の間では「ジオパークな旅」が、近ごろ増えていますよ・。 旅の途中で立ち寄り、風景や地形などを見て楽しむ・・と、言う事です。 訪れた「ジオパーク」でジオカードを頂く事も出来るね・。
ダムカードやマンホールカードと同じサイズのカード。 もちろん、訪れないと頂けないので、こちらも貴重なカードです。 自然の中にあるので、素晴らしい風景が堪能出来るね・。 関東では、浅間山北麓や下仁田、秩父、筑波山、銚子、箱根・・・などがジオパークとしては有名だ。
もちろん、人生さんなら「ジオパークの講習者」なので、知っているよね・
おいらのお気に入りの場所は、糸魚川や中央構造線、白神地区も良かった・。 三陸海岸も景観は最高だったよ・。 おいらと同様に「ジオカード」も、ゲットして下さいね・。 カードは無料です。
旅の土産には「ジオカード」を・・。