日記 2026年6月10日 素描と版画 天心記念五浦美術館で「斎藤清のパリそして日本」の企画展が開かれている。斎藤清の素描(スケッチ)が多数公開されるのは珍しく版画との対比(作者の思考)が見どころだった。また、2か月半の芸術の町パリ遠征では、多くの感銘を受けその後の作品に影響を及ぼした・・・。2026/06/06 五浦美術館イベント 受付 館長によるギャラリートーク ショップガール(細かな部分まで描かれた素描と印象的な肌の白さを強調する工夫を凝らした版画) 凝視 猫(パリ遠征前と右が遠征後) 桂 京都(素描と版画) 会津の冬 坂下町宇内(帰郷ふたたびの会津)
同じ「清」でも、おいらは「渥美清」が好きだったよ・・。 寅さんシリーズは何度となく見てましたね・。 正月映画の定番だった。 正月映画の定番は、「菅原文太と愛川欽也のトラック野郎」だね・。 トラック野郎にあこがれて大型免許も取得したのだ・。 その後はアメリカ映画の「コンボイ」にもあこがれて牽引免許も取得した。 大型トレーラーも好きだったよ・。 運転は軽自動車よりも大型車の方が楽でしたね・。ラインに沿って走れるのでね・。 軽カーは駐車場でも右と左の線の中心には入れなかったよ。 右詰めか、左詰めになってしまうからね・。
高齢者マークの御利益ありました。 高速のパーキングが満車だったのですが、警備員が優先の思いやりスペースに案内してくれました。 おいらの軽トラの高齢者マークを見てたんだね・。 60過ぎてるおいらには法的に問題はありません。 なぜなら高齢者マークは法の規制が無く、人生さんのように80歳でも、付けなくていいとの事だ。 初心者マークは付けないと罰金と原点。