馬頭広重美術館がリニューアルオープンしている。隈研吾さんが設計の八溝杉材の屋根ルーバー(羽板)は、腐食が目立ちアルミ材に切り替えたのです。見た目木目調の加工が施され開館時を再現した様だ。前回訪ねた時は休館日で、今回、当館所蔵されている歌川広重の「東海道五十三次」をじっくり観ました。紹介は明日・・・。2026/05/20

駐車場側より全景

近くに宇都宮城主武茂泰宗像がある

木材→アルミの屋根

入口から庭園

通路から受付へ

広重東海道旅三昧