日記 2026年4月11日 足袋のまち行田 江戸時代より足袋づくりが盛んだった行田のまちを歩いた。蔵めぐりやスタンプラリーなどで観光の努力はうかがえるが、駅前や、商店街も寂れている。蔵を改造したという蕎麦屋は満席だったが。そして足袋とくらしの博物館を見学、足袋つくりの工程やの歴史の説明を聞いた・・・。2026/04/05 秩父鉄道行田市駅 足袋蔵のまち行田 埼玉県名発祥の地 行田 蔵を改造した蕎麦屋 全盛期の牧野足袋商店(明治~大正) 足袋とくらしの館 足袋を縫うミシン(大正製) こはぜを縫いつける 直火焙煎珈琲で休憩
ヨシさん、能稽古の時は「白足袋」を履くのが決まりです。稽古舞台は神聖な所だからです。
ところで、白足袋には「こはぜ」が4個と5個の2種類のタイプがあります。関東は4個、関西は5個タイプが一般的です。
稽古の時は、どちらの足袋でもOKですが、4個タイプは活動しやすく、5個タイプはくるぶしまで隠れるので足がより上品に見える特長があります。
値段もピンキリ。足に馴染むのは少し高価ですが「福助」製ですね!
以前、足袋のドラマが放映されました! 確かマラソンだったと思います! 陸上競技でも行田が有名になったよね!
さてと、今朝の福島天栄村は快晴ですよ! 桜も満開だ。
もう少し北へ走ります! 鶴ケ城や喜多方の桜も満開かな?
國さん、こんにちは。
お疲れ様です。
日中線の桜、見ごろの頃かと思います