<知人の情報で、常陸大宮市在住の写真家(柳下征史)が身近な昭和の農村風景を撮影した「原風景展」を鑑賞する事が出来た。写真に感銘を受けた俳人(今瀬剛一)が風景に合わせた俳句を作り、書家(川又南岳)が毛筆 […]
<ななちゃんの願いは、けーきやさんなんだ。みんな楽しい未来がいっぱいだ。地元幼稚園生が七夕飾りを作って、役所ロビーに披露、市民を和(なご)ませてくれている。我、当時のことを思い出すと、貧乏だったから、 […]
<子どもの頃、「グミくんなよ~」「ユスランメくんなよ~」と農家の庭の実を採って喰ったもんだ。あれから60年、苗木で買ったユスランメの実がこんなになりました。さくらんぼと比べれば、小さくて旨みも少ないが […]
<昭和39年といえば17才の頃です。孤児院訪問やベルマークや古切手を集めたり、福祉を通じて若者の交流を主とした内容の会報「わかい」を保管してた人がいた。ガリ版刷りが懐かしさ以上、前向きで活気に満ちた内 […]
<セコムは警備のプロだからなのか、事務所には現金が置いてないからか、泥棒が入った話は聞きません。でも、警察に泥棒が入ったんですね~。広島中央署で8,500万円もの盗難事件です(その後どうなったのかなぁ […]
<あじさい1万株が見ごろという、涸沼自然公園は車で1時間だった。山あり谷あり咲き誇るあじさいを愛でながらの遊歩道を散策、雨模様の汗ばむ陽気に、お昼のビ-ルは旨かった。涸沼といえば蜆(しじみ)を土産に、 […]
<各地で「あじさい祭」が盛んだ。家にもあるが群生してる園に魅了されて行くんです。ちょっくら車で10分は辰ノ口親水公園だ。多種多様な色の調和して見事咲いている。あじさいを総称して七変化と呼ぶが、その名の […]
<常陸大宮道の駅にNHK旅するラジオがやってきた。本番までの待ち時間長く、リハーサルからたっぷりの視聴です。「ひよっこ」の舞台を支えた人達の秘話が面白い。元気と魅力を発信、地元PR&活性化に大きな役割 […]
<みなかみからの復路にあった。日本一の樅(もみ)の木は樹齢800年の巨木という。火災に遭い幹の中心が空洞になっていても樹勢は旺盛である。周五郎曰く「樅ノ木は残った」と?。人懐っこいワンちゃんが案内して […]
<群馬県「たくみの里」は、里山の風景に抱かれ、農村の食文化や伝統手工芸等「たくみの家」が点在していた。カミさんの意向でサクランボ狩りに行ったのです。のどかな田園風景を早朝散策してると網囲いの中で収穫し […]
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