日記 2026年4月27日 書かずにはいられない リハビリ体操指導中、突然倒れて帰らぬ人になってから1年半が過ぎた。旦那さんとはご懇意で、先日、家にお邪魔したのです。なんと!遺品はまだ整理がつかないと言いながら、思い出の数々が所狭しと飾ってあった。驚いたのは亡くなるのを予期した様な6ヵ月前の手記です。優しい夫に対しての愛情が滲み出ていました・・・。2026/04/24 亡くなる6ヵ月前の手記 遺品から 歌集「風のごとくに」増子美智子著 全1318首より抜粋しました 指導中にオレの目の前で倒れた(2024/09/15 10:52)
人の死は突然にやってきます。 おいらの父親も20年前の5月にやってきました。 これと言った親孝行も出来ずにね・・。 親孝行が出来なかった代わりに、おいらは5年かけて四国八十八のお遍路へと出かけました。 親父と一緒の旅。 いつまでも見守っていて下さい・・とね。