昭和40年代、川越-大宮間を通勤していた頃、蒸気機関車が1日1往復走っていた。客車には灰皿があってね、気兼ねせず煙草を吸ったもんだ。ある日、対面に女学生が座っていてね、かっこよく吸った後、消したつもりが灰皿の吸い殻に移って、もうもうと煙が、気まずかったなぁ。客車を見学した時思い出しました。今じゃ考えられない出来事だ・・・。2020/12/28

荒川鉄橋を渡る川越線(PC画像より)
当時の定期券       
  灰皿のある客車

 


友人からの花便り(写真) 2019/12/28
  
プリムラ・ポリアンサ オータムセンセーション

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花の少ない季節、寒さにもめげず明るく元気に咲いていますね。と写真で判断、初めて知る花なんです。花言葉で欲しくなっちゃいました。